名門室内オーケストラがウィーン・フィル首席フルート奏者と共演

名門室内管弦楽団の新しいサウンド

70年以上の歴史を誇る名門シュトゥットガルト室内管弦楽団がサラマンカホールにやって来ます。
名匠カール・ミュンヒンガーがバロック音楽の演奏でその名を一躍世界に広めたことはよく知られていますが、現在ではバロック音楽はもとより、近現代の音楽もレパートリーに加えています。
今回のプログラムでは弦楽合奏の王道を行く名曲や、ウィーン・フィル首席フルート奏者、ワルター・アウアー氏とのプロコフィエフなどが含まれ、往年のファンにも初めて聴く方にもご納得いただける公演です。

主催:サラマンカホール