2年ごとにサラマンカホールで行われている「手紙シリーズ」。
3弾目は19世紀末から20世紀にかけてのロシアで“終焉と革命”に向き合った音楽家たちの作品をロシア文学の朗読でつづります。

主催:サラマンカホール