3年目を迎えたサラマンカホール・レジデント・カルテット。
奥深い響きのホールで磨かれ、個性が融合した“十六本の糸”

第1回演奏会から取り組んできたハイドン、今年は「日の出」を。
また、数ある弦楽四重奏曲のなかで聞き逃せないのが「死と乙女」、シューベルトの晩年の傑作です。

出演:
西村 洋美(ヴァイオリン)
波馬 朝加(ヴァイオリン)
太田 奈々子(ヴィオラ)
紫竹 友梨(チェロ)

主催:サラマンカホール


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