サラマンカホールの響きで磨かれた無二のアンサンブル

メンデルスゾーンは18、20歳という若さでこの弦楽四重奏曲第1番と第2番を作曲、ベートーヴェンが築き上げた弦楽四重奏曲の作風を受け継ぎ、新たな時代を開きました。
その深い叙情と瑞々しい才能のきらめきをご堪能あれ。

主催/サラマンカホール


※ 新型コロナウイルス拡散防止対策(3密の回避)としての収容人数縮小の継続に配慮して、全自由席での販売とさせていただきます。