サラマンカホールが2014年から2年に一度開催している「ピアノデュオと語りによる“手紙シリーズ”」の5回目。
今回は、スペインとスペイン語圏の音楽を、語りでつづるピアノコンサート。
アンダルシアが生んだ国民的詩人フェデリコ・ガルシア・ロルカの足跡をたどりながら、スペインという国を語ります。

出演/
ピアノデュオ:石原佳世・岡崎章
語り:後藤卓也(劇団芝居屋かいとうらんま)

主催/サラマンカホール


主催公演にご来場の皆様へ
新型コロナウイルス感染防止対策ご協力のお願い

◎入場時の検温にご協力ください。(37.5℃以上の発熱がある等、体調不良の方はご来場をお控えください。)
◎未就学児を除き、館内ではマスクを常時着用してください。
◎身体的距離を空けて、密集を避けてください。
◎チケット半券の切り離しはお客様自身で行っていただきますので、券面をスタッフにご提示ください。
◎手洗い・手指消毒の徹底をお願いいたします。
◎会場内では扉の開放など換気の強化によって室温が変化する可能性がありますので、調整しやすい服装でお越しください。
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◎お客様同士の接触や会話は必要最低限でお願いします。
◎マスク着用下においても咳エチケットの励行をお願いします。
◎ブラボー等の大声での声援は禁止となっております。
◎クロークは客席への持ち込みが困難な荷物のみお預かりいたします。
◎以下の事項について、密集を避けるため休止・中止の措置をしております。
・ミュージックショップ、ドリンクコーナー
・サイン会、面会等
◎出演者と接する入り待ちや出待ち、プレゼントや花束等は極力お控えください。
◎新型コロナウイルスの感染発生が疑われる場合には、氏名や連絡先が保健所等の公的機関へ提供されることがあります。
◎その他詳しくは、サラマンカホール公式サイトの情報をご参照ください。

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